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資料 いわき市復興交付金事業計画(平地区) | いわき市役所

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Academic year: 2018

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全文

(1)

様式

いわ 市復興交付金事業計画 復興交付金事業等個票

成 月時点

※本様式 に記載し 事業 に記載し く い

NO. 年 事業名 埋蔵文化財試掘調査事業 薄磯地区 事業番号 ― 交付団体 いわ 市 事業実施主体 直接/間接 いわ 市 直接

総交付対象事業費 7 7千 全体事業費 7 7千

事業概要

いわ 市復興事業計画等に伴い実施する国土交通省所管の基幹事業 D 1可:都市再生区画整理事業 被 災市街地復興土地区画整理事業等 の区域内における周知の埋蔵文化財 薄磯貝塚 中街 遺跡 中街 遺跡 南街遺跡 薄磯南作遺跡 の試掘調査に い 第 回交付金事業 し 採択 れ実施し ろ ある の試掘調査の結果 薄磯貝塚 ら 予想外の遺物 縄文・弥生時代の土器 石器 獣骨 安時代の製塩土器 多数出土し 製塩土器の出土により 薄磯貝塚に 福島県内初の古代の 塩作りに関する遺構 存在する 能性 大 い 考えられる の 薄磯貝塚の範 や内容の再確認 遺構の広 りや深 及び密度の把握 や 今後実施 れる開発工事への影響を最小限にする を目的 に 調査対象範 を拡大する に 細 精度の高い試掘・確認調査を追加実施する の ある 調 査対象面積:平00 ㎡

薄磯地区における被災市街地復興土地区画整理事業等におい 高台造成 山林 の計画 ある 場所 箇所 大規模 開発を伴う の あり 復興事業の 滑 実施を る 当 地における 遺跡の所在・範 を確認する 試掘・確認調査を実施する 調査対象面積:台65 ㎡

復興ビジョン

○ 組の柱 被災者の生活再建

主 組 :津波等により被害を ける危険性の低い場所への集団移転 視 に入れ 一 刻 早く本格的 生活再建 るよう 様々 組 を進 す

○ 組の柱 社会基盤の再生・強化

主 組 :被害の大 沿岸域等に い 地域の意見を聴 ら 地域特性を活 し 土地利用計画を策 定し す

復興事業計画 第一次

○ 組の柱 社会基盤の再生・強化 ⑴ 生活基盤の再生 組 名:被災市街地復興土地区画整理事業

組内容:広範 甚大 被災を け 市街地の復興に対応する れ れの地域の復興ニヴズに的確に対応し 被災市街地復興土地区画整理事業等により緊急 健全 市街地の復興を推進する

○ 点施策 津波被災地域の復興に向け 土地利用プロジェクト 当面の事業概要

< 成 平4 度> 試掘・確認調査 東日本大震災の被害 の関

当 地区 東日本大震災の大津波により 区域の大部分 浸水し 壊滅的 被害を け 多くの犠牲者を出し 国土交通省の直轄事業による調査結果: (薄磯)地区

死者:10年 名 全壊・大規模半壊:年平0 棟 半壊・一部損壊:19 棟 関連する災害復旧事業の概要

※効果 進事業等 ある場合に 以下の欄を記載 関連する基幹事業

事業番号 事業名 交付団体

(2)

いわ

市復興交付金事業計画

復興交付金事業等

いわ

市交付分

事業名 基幹事業 基本国費率(a) 1/平

千円 平年年度 平4年度 平5年度 平6年度 平可年度 平拠年度以降 合計

年0,可4可 年0,可4可

年0,可4可 年0,可4可

年0,可4可 年0,可4可

0 平年,060 0 0 0 0 平年,060

0 0 0 0 0 0 0

・薄磯貝塚ほ 4遺跡の 試掘・確認 調査 ・薄磯貝塚の

試掘・確認 調査の追加 実施 ・高台造成地

1箇所 の試掘・確 認調査の実 施

交付対象事業

対象外事業 №

事 業 工 程 事 業 費

対象外事業費(f) 交付対象事業費(b) 総事業費(b+f)

埋蔵文化財試掘調査事業 薄磯地区

うち交付金交付額(d) ○基幹事業の場合 (d)=a×b+(c-a×b)/平 ○効果促進事業等の場合 (d)=0.拠c

うち 市 村以外の者 担する額を減 た額(C)

(3)

成 4 月現在

交付団体 いわ 市 No 事業番号 埋蔵文化財試掘調査事業 いわ 市

薄磯地区 薄磯貝塚         高台造成地

薄磯地区 薄磯貝塚         高台造成地

薄磯地区 薄磯貝塚         中街 遺跡         中街 遺跡         南街遺跡         薄磯南作遺 跡

参考様式

いわ

市復興交付金事業計画 復興交付金事業等工程表

4

※本様式 ・ に記載し 事業 に記載し く い

-4- 事業名 事業実施主体

第 四半期 第 四半期 第 四半期

注上記項目につい 実施予定時期 矢印 示し く い お 項目に該当するもの い場合 当該項目 記載する必要 あ ま 他の項目 あ 適宜書 換え 記載し く い 項    目

成 4 度

備 考 第 四半期

注 一項目 複数の記載事項 ある場合 し 記載し く い

注 成4 度 ま に終わ いものや そ 以降に実施するものについ 備考欄に終了時期や実施時期 記載し く い  試掘調査の準備

被災市街地復興 土地区画整理事業等関連

 試掘調査の実施 被災市街地復興 土地区画整理事業等関連

(4)

単位:千

 

 

 

   

   

 事業費・計

㎡ 9

 試掘調査

金額 9

9 摘 要

成 4 度 経費の配分

事業の種類 数量

調 査 費 交 付 額

基 本 国 費率

 

事 業 費 計

復興交付金事業等に要する費用の算出に係る基礎資料

復興交付金事業等の名称/目的及び 容 交付金の算出方法

事 業 名埋 蔵 文 化 財 試 掘 調 査 事 業事 業 費

控 除 額

事 業 施 行 期 間

交 付対象 事業費

=

-成 4 度~ 成 度

9 9

9

(5)

単位:千

 

 

 

   

   

 事業費・計

 試掘・確認調査

  薄磯地区・高台

㎡  試掘・確認調査

  薄磯地区・薄磯貝塚

金額 9

9 摘 要

成 4 度 経費の配分

事業の種類 数量

調 査 費 交 付 額

基 本 国 費率

 

事 業 費 計

復興交付金事業等に要する費用の算出に係る基礎資料

復興交付金事業等の名称/目的及び 容 交付金の算出方法

事 業 名埋 蔵 文 化 財 試 掘 調 査 事 業事 業 費

控 除 額

事 業 施 行 期 間

交 付対象 事業費

=

-成 4 度

9 9

9

(6)

復興交付金事業 第4次申請 係る事業概要 つい

事業名 -4- 埋蔵文化財試掘調査事業 薄磯地区

◎被災市街地復興土地区画整地事業等の実施区域内における埋蔵文化財発掘調査

薄磯貝塚の試掘・確認調査の追加実施

事業概要

薄磯地区 ける被災市街地復興土地区画整理事業等の実施区域 所在する

埋蔵文化財包蔵地 薄磯貝塚・中街 遺跡・中街 遺跡・南街遺跡・薄磯南作遺跡

の試掘・確認調査 第1次復興交付金事業 を実施した ころ ある

これら実施した調査のうち 薄磯貝塚 ら 予想外の遺物 縄文・弥生時代の土

器 石器 獣骨 安時代の製塩土器 多数出土した た 製塩土器の出土

より 薄磯貝塚 福島県 初の古代の塩作り 関する遺構 存在する 能性

大 い 考えられる

このた 薄磯貝塚の範 や 容の再確認 遺構の広 りや深さ 及び密度の把

握 や 今後実施される開発工事への影響を最小限 するこ を目的 調査対象

範 を 大する 細 つ精度の高い試掘・確認調査を追加実施する の

ある

事業費 平平,000 千円

・調査面積を 平00 ㎡ 設定し 事業費を積算した

・平00 ㎡×110,000 円/㎡=平平,000 千円

調査の実施年度 成 平4 年度 成 平5 年1~ 月

高台造成予定地の試掘・確認調査

事業概要

薄磯地区 ける被災市街地復興土地区画整理事業等の実施区域 ける高

台造成予定地 開発対象面積 1可年,000 ㎡ 大規模 開発エリア あり 当 復興

事業の円滑 実施を るた 試掘・確認調査を実施する の ある

事業費 可,可拠5 千円

・調査面積を 拠65 ㎡ 設定し 事業費を積算した

調査対象面積 拠65 ㎡の設定根

調査対象エリア 1可,年00 ㎡ 1可年,000 ㎡×10% ×5%=拠65 ㎡

※10%: 坦面 し 想定

※ 5%:埋蔵文化財包蔵地 10% ×1/平 文化庁確認済

・拠65 ㎡×拡,000 円/㎡=可,可拠5 千円

(7)
(8)

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